2019/08/26

相模原で坐骨神経痛専門メソッド療法をおこなう整体|淵野辺駅6分にある整体サロン千代

相模原市淵野辺で”からだの悩み”を解決する坐骨神経痛を得意とする整体サロン千代代表の井口陽介です。

電気・マッサージで治らない坐骨神経痛を根本から改善します。

坐骨神経痛で手術を検討している。良い病院や名医を探している。相模原市で坐骨神経痛を手術せずに改善したいなら、千代式を推薦します。

  • 昔ながらの電気・マッサージ治療は中止です!
  • 坐骨神経痛の予防法、応急処置法を全部お教えます!
  • 当院独自の坐骨神経痛メソッドで改善させます。

坐骨神経痛の痛みや痺れが強くなってきていませんか?

  • 太ももが痛い
  • ふくらはぎが突っ張りつらい
  • ヘルニアからくる坐骨神経痛と言われて悩んでいる
  • お尻からふくらはぎまでも痛みを感じる
  • 坐骨神経痛が悪化して足のしびれがひどい

坐骨神経痛の本当の原因は筋肉、筋膜の硬さにあります。

特に坐骨神経痛による太ももの痛み、ふくらはぎのツッパリ、しびれ、腰の痛みなどの原因は、痛みが出ている患部の筋肉ではなく、痛みの出ている部分と関係の深い筋肉、筋膜の硬さに根本原因があります。

坐骨神経痛が悪くなっていると、悪い坐骨神経痛を維持するために筋肉、筋膜が硬直し始めます。この状態でどれだけ電気、マッサージをしても、骨盤矯正をしても坐骨神経痛は改善されません。

そして、筋肉、筋膜はより強固に固まってしまうのです。その結果、坐骨神経が圧迫されてしまい、坐骨神経痛による痛み、痺れが発生し、症状は改善しません。坐骨神経痛も一向に改善していきません。

なぜなら、あなたの体は悪い坐骨神経痛を維持する体に進化してしまっており、悪い坐骨神経痛が正常な状態だと脳が記憶してしまっているからです。その2次被害として、坐骨神経痛の痛み、しびれ、ツッパリが起こっています。

千代では、ハワイでの技術研修や、モデル、芸能人が多数受けているトップレベルの技術と坐骨神経痛の改善トレーニング法を使います。

そして、多くの坐骨神経痛にお悩みの人を解決しています。

淵野辺 腰椎分離症

淵野辺 坐骨神経痛

坐骨神経痛とは?病名ではなく総称です。

日本整形外科学会によると坐骨神経痛はお尻から太ももの後側、あるいは外側に痛みが出ている症状、あるいは、膝から下の部分まで痛みが出ている症状と記載されています。

坐骨神経のどこかの部分で神経に障害が生じると坐骨神経痛になるとあります。

さらに日本整形外科学会によれば、「神経に障害が生じていない場合にも、坐骨神経に沿った痛みがあり、原因不明でも「坐骨神経痛」という言葉を使う場合があると言っています。

つまり、太もも、ふくらはぎ周辺の痛みは全て坐骨神経痛と言われてしまうのです。

坐骨神経痛は「腰仙部坐骨神経の支配領域、すなわち殿部、下肢後面あるいは外側面へ放散する疼痛自体、あるいは疼痛を呈する症候群の総称」と記載されています。(脊椎脊髄病用語辞典より)すなわち「坐骨神経痛」はひとつの病気ではありません。

症状として殿部から大腿部の後面あるいは外側にかけての痛みがある場合(時にはひざから下の部分にまで及んで痛い場合があります)に言います。

坐骨神経は腰椎から分かれて出てきた神経根がいくつか集まってできている神経ですが、膝の上の部分までを指し、それ以下ではいくつかの神経に分かれて足先まで分布します。従ってどこかの部分で神経に障害が生じると「坐骨神経痛」になるわけです。また、神経に障害が生じていない場合にも、坐骨神経に沿った痛みがあり原因となっている病気がわかっていない場合は「坐骨神経痛」という言葉を使う場合があります。

引用:www.joa.or.jp/public/publication/pdf/joa_029.pdf

日本人は世界の中でも極めて座っている時間が長いと研究データにて報告されています。

座っていると必然的にお尻の筋肉や太ももの後面の筋肉が圧迫されるわけです。そこを通っているのが坐骨神経になります。

つまり、坐骨神経を圧迫する時間が極めて長い日本人は坐骨神経になりやすい生活環境にあるということです。

筋肉は圧迫されると、血流が悪くなり、筋肉が硬くなってしまいます。当然筋肉に沿って通っている坐骨神経も圧迫の影響を受けてしまうのは当然です。

しかも、日本の全人口の中で30%以上の人が1度は経験したことがあるのが「腰痛」です。しかも腰痛が慢性化している人も多く、日本の国民病と言われる症状です。

そのような体の状態では、坐骨神経痛にもなりやすいのは頷けます。

坐骨神経痛の原因となる病気は?

坐骨神経痛の原因となる病気は大きく4つあると言われています。

①腰椎(腰骨)部分が原因

腰椎椎間板ヘルニアを代表とする、腰の骨と骨をつないでいる椎間板が何らかの理由で外に出てしまい、坐骨神経を圧迫してしまい、坐骨神経痛になるケース。

これ以外にも、腰椎分離すべり症、腰部脊柱管狭窄症、腰椎変性すべり症、馬尾腫瘍、腰椎腫瘍などがあります。

②骨盤部分が原因

まれにですが、骨盤内に大きな腫瘍があって神経を圧迫してしまうことがあります。このようなケースで坐骨神経痛になることもあるので、病院でレントゲン、MRI検査をすることをお勧めします。

③坐骨神経の部分が原因

梨状筋症候群とよばれ、お尻にある梨状筋という筋肉が、坐骨神経を圧迫するケースがあります。また、お尻、太ももなどに生じた帯状疱疹によって、坐骨神経を刺激して強い痛みが出るケースもあります。

④神経に障害がない場合

変形性股関節症あんどの関節による不調の関連痛として坐骨神経痛に似た痛みが出るケースもあります。

このように坐骨神経痛は様々なことが原因で痛みが発生することがあります。しかし、レントゲンやMRI検査で原因がわからない場合は痛み止め、筋弛緩薬などによって様子をみることがほとんどです。

現代の最先端の医療であっても原因の特定が難しいのが坐骨神経痛のやっかいなところです。しかし、レントゲンやMRIでは骨や関節の以上を特に検査していますので、そこで原因がわからないのであれば、坐骨神経痛の原因は筋肉や筋膜にある可能性が高いということになります。z

つまり、坐骨神経痛といっても、筋肉や筋膜の緊張、硬さによって坐骨神経を圧迫してしまい痛みが出るケースが多くあるということです。

坐骨神経痛の原因は骨にはない!筋肉や筋膜に原因がある

坐骨神経痛になりやすいのは、座っている時間が長かったり、同じ姿勢をとって慢性腰痛を持っている人などが当てはまります。つまり、筋肉や、筋膜が原因となって痛みが出ている坐骨神経痛です。

千代では、これまで、坐骨神経痛で痛みや痺れを持っている人を多く見てきましたが、ほとんどが筋肉や筋膜の原因が由来となっている坐骨神経痛でした。

そして、数回の千代独自の施術で坐骨神経痛の痛みが改善され、元通り運動ができる状態へと回復してきた経験を多数持っています。

坐骨神経痛で痛み止めは飲みたくない

手術も怖いと思っているあなた

当院の整体で治る可能性が十分あるのです。

諦めずに、痛みを我慢せずに千代にご相談いただければとおもいます。

千代で行う坐骨神経痛を専門的に扱うときののポイント
  • 坐骨神経痛の短期改善を行う独自の治療法
  • 坐骨神経痛の予防、応急処置法の指導
  • 初回割引10800円が3980円!
  • 手術しなくても坐骨神経痛が改善したケースを多数経験

 

痛みと痺れのあった坐骨神経痛がたった15分で改善した千代の技術を体感してみませんか?

当院の行う坐骨神経痛治療のポイントは4つです

①坐骨神経痛の原因を特定する

②原因となっている筋肉、筋膜をリリースする

③生活習慣を改善する

④坐骨神経痛を改善させる

なぜ、多くの人悩む坐骨神経痛を当院で改善できているのか?

なぜなら、坐骨神経痛になってしまった本当の原因となっている関節や筋肉を的確に見つけ出すからです。

筋肉や関節緩め、身体の歪みのバランスを整え、体の動かし方をしっかり学ぶことを行います。

そうすることで、坐骨神経痛の原因を取り除き、痛みや体の不調を改善させていくことができるのです!!

坐骨神経痛のお悩みの原因は、太ももやふくらはぎが問題ではありません!!

  • 坐骨神経痛は治らないと思っている
  • 痛み止めが効かない

坐骨神経痛が治るのもう無理かも。

諦めないでください!

なぜなら、それは坐骨神経痛のお悩みが根本が改善していないからです!

そして意外かもしれませんが坐骨神経痛の根本原因は、痛み、痺れが出ている部分とは違う場所に存在するのです!

全身の筋肉や筋膜は繋がりを持っています。そして、どこかの筋肉が硬いとその繋がりから他の筋肉を引っ張ってしまい、結果的に痛みにつながってのです。

だから、当院では原因となっている部位、筋肉、関節をいち早く見つけ出し、ほぐし、緩めることで、身体のバランスを整え、正常な体へと変えることで坐骨神経痛の問題や痛みを改善していきます。

とにかく今すぐお電話ください。

 

ご利用のお客様の声

諦めなくて良かった!4年間苦しんだ腰痛がひいたときは正直驚きました。

腰痛で仕事に支障が出ていたのを救ってもらいました。

腰椎滑り症で太ももが痛く歩けなくない状態でした。ネットで千代さんを見て施術を受けました。今では普通の生活に戻りテニス、自転車も探りながらですができるようになりました。

 

千代独自の坐骨神経痛メソッドとは?

坐骨神経痛メソッドは、坐骨神経痛の根本原因はにあるという考えから正しい坐骨神経痛を作り出すために必要な5つの要素に分類し、何が原因で坐骨神経痛になり、悪い坐骨神経痛を続けてしまっているのかを検査、解明することでより深く専門的に坐骨神経痛を改善させていく整体術です。

①坐骨神経痛に関係する筋肉を徹底的にゆるめる

人間の体には600個以上も存在するといわれている筋肉は1つでは動かず、必ず連携して動いています。腕を上げる時に働く筋肉は、肩の筋肉だけでなく、お腹、脇の下、肩甲骨、足の筋肉まで、複雑に連携して動きを生み出してくれています。

つまり、どこの筋肉も互いに関係性を持ち、間接的に坐骨神経痛に関係しています。

筋肉が正しく動くことは、坐骨神経痛に非常に大きな関係があります。ある筋肉が動きがわるいと、当然悪い坐骨神経痛になりやすいですし、正しい姿勢や動きができなくなります。そして、さらに筋肉の動きを悪くして坐骨神経痛が悪化してしまうのです。

よく、ジムや接骨院、整骨院などで「坐骨神経痛になってしまったのは姿勢が悪い」「運動不足」「筋肉が足りない」と言われ、筋トレをしている人がいますが、これは大きな間違いです。

筋肉量よりも、まずは正しい筋肉の動かし方が重要です。

例えば、自転車に乗れない子供が、自転車に乗れるようになるために、最初に筋トレをするでしょうか?それよりも、自転車に乗って、バランス感覚をつかんだり、ペダルを漕いだりする時に使う足の動かし方を練習したりしますよね。

それと同じで、正しい坐骨神経痛を作るために筋トレは必要ありません。正しい筋肉の使い方、正しい筋肉の動かし方を学ぶことが重要です。

この正しい筋肉の使い方ができていないと、他の動かせる筋肉が負担を背負い、過剰に使われ、筋肉が硬くなったりします。コレがコリにつながります。

坐骨神経痛メソッドでは、使われていない固まった坐骨神経痛の原因となっている筋肉を独自の検査方法で見つけ出し、筋肉をゆるめ、ご自身でもゆるめてもらいます。

そして、筋肉の正しい動かし方を繰り返し練習していくのです。

大切なことは、筋トレよりも、正しい筋肉の使い方を体に覚え込ませること。固まった筋肉は緩めて上げること。

筋トレは坐骨神経痛には役立ちません。

【坐骨神経痛メソッドの筋肉アプローチ例】

  • 原因である硬い筋肉を独自検査で見つけ出す
  • 正しい動きで筋肉の動かし、使える筋肉にする
  • 筋肉をほぐすセルフケアの指導

②関節が硬ければ、動きが悪くなる

人間は生まれた時には、270個もの骨が存在しています。その骨と骨の間には関節が作られ、関節によって、私たちの体の動きがスムーズに動くのを助けてくれています。

しかし、坐骨神経痛になってしまったような場合、体が歪んでおり、関節にも歪みが起こっています。

ちょうど、ドアの蝶番の部分が歪んでしまっている状態と同じです。

ドアの蝶番が歪んでいたら、どうでしょうか?扉は閉まらず、蝶番の部分はキーっと嫌な音がして、そのまま使い続けると、蝶番が壊れてしまいます。

これと同じように、坐骨神経痛になってしまうような体の場合、関節の歪みを招き、日常生活でも、前かがみや体をねじったりする動きを制限してしまうだけでなく、関節がこすれてしまい、炎症を起こし周囲の筋肉も負担をかけてしまうのです。つまり体の中で悪循環がはじまります。

関節が歪んでしまうことで、動きの制限が起こり、痛みが発生しやすくなります。体は自然とそうならないために、別の関節を使って体を動かそうとする。

これが、右膝が痛いのをかばっているうちに、今度は左膝が痛くなる。といったよくある2次的な体の痛みへと発展してしまいます。

坐骨神経痛メソッドでは、関節を本来の動きを戻すためのに動きのエクササイズを行います。正しい動きができると、他の関節の動きもよくなり、体全体の動きがスムーズになり、歪みも整います。

【坐骨神経痛メソッドの関節系アプローチ】

  • 硬い関節を緩める独自のメソッド
  • 関節の動きの幅を広げるトレーニング
  • 関節の動きをよくするストレッチを指導

③日常の動作に坐骨神経痛の根本原因が隠れている

立っていると坐骨神経痛で痛みが出てくるとか、座っていると坐骨神経痛の痺れが強くなるといった症状はよくあるケースです。

これは、日常の動作の中に坐骨神経痛になりやすい動きを行なっていることが原因となっています。

例えば、下の画像のように前かがみになってください。坐骨神経痛になっている人の多くは、下の画像のような体の曲げ方をします。

最初に背中を丸め、そのあとに股関節を曲げる。つまり股関節をあまり使わずに体を曲げ、背中から体が無意識に曲げるのが得意になってしまっているのです。

正しい、体の曲げ方はこうです。

股関節から体が曲がって行き、その後、背中が丸まり、最後に首が前に傾いて、前かがみの動作が完成します。順番が股関節、背中、首という順番で、それぞれがスムーズに動くことで腰への負担が軽減されます。

このような動きの癖は私たちの生活の中で体に大きな影響を与えています。

この動きが崩れていることで、坐骨神経痛になりやすい筋肉の緊張が生まれたり、体の歪みにも繋がっていきます。こうなってしまうと、昔ながらの電気、マッサージ、けん引、ブロック注射ではお手上げで、いくら坐骨神経痛の原因と言われる腰周辺を治療しても、すぐに元に戻ってしまいます。

なぜなら、この日常の悪い動きが改善されていないからです。

体の動きは無意識で行われます。だからこそ、自分一人で治すことは非常に困難なのです。

坐骨神経痛を改善させるには、専門家に指導を受け、正しい体の動きを学ぶことが必要になります。そして、1度正しい動かしかを意識することができるようになれば、生活の中で自分自身で気づき、動きを見直す・気をつける、訓練することができるようになるので、大幅な坐骨神経痛改善を実感することができます。

 

坐骨神経痛メソッドでは、正しい動作をトレーニングすることはもちろん、無意識で行なっている日常生活の動作にもアプローチしていきます。動作のトレーニングとは、無意識の動きを意識的に行うことで正しい動作を繰り返し、脳へ記憶させていくことです。それにより、脳が正しい動きを記憶するように、動きの上書き保存を行います。

【坐骨神経痛の動作系アプローチ】

  • 正しい動きを体に感じさせる
  • 無意識の動きを意識的に行う
  • 日常生活での動きを変えていく

④足裏が坐骨神経痛に大きな影響を与えている

人間の足は、自身の体重を常に支える大切な場所です。

生きている限り、歩く、立つといった動作で必ず最初にクッションの役割をしてくれるのが足になります。

特に足裏は重要で、このクッション機能がない人はいくら姿勢が良くても、坐骨神経痛になってしまいます。

なぜなら、地面からの衝撃が最初に吸収されず、増幅して股関節、膝、足首、腰、肩へと衝撃が伝わってしまうからです。結果的に、体に悪影響を及ぼしてしまいます。

また、足には64箇所の反射区(足つぼ)が存在し、内臓、筋肉、関節といった様々な部分との関係性をもっており、足裏が硬くなれば、内臓関係もおのずと硬くなり、血流が悪くなり、内臓が重たくなって、腰への負担も増加してしまいます。

地面からの衝撃は365日起こります。ということは、些細な衝撃と思っていても、繰り返し起こっているので、どんどん体はおかしくなってしまいます。坐骨神経痛は悪化し、痛み痺れはひどくなってくるでしょう。もちろん体の歪みにも繋がります。さらには、足裏の硬さは内臓、筋肉、関節の硬さを引き起こしてしまいます。

足は第二の心臓と呼ばれるくらい大切な部分ですので、坐骨神経痛メソッドには外せない部分になります。

坐骨神経痛は足裏から始まる。ということを実感していただき、専門家に正しい指導を受け、クッション性の高い、柔軟性を持った足裏に改善していくことが必須になります。

【坐骨神経痛メソッドzの足系アプローチ】

  • 足裏のクッション性を取り戻す
  • 足つぼの効果で内臓系も変化させていく
  • 疲れない体に変化させていく

⑤脳・神経が持つ動きの記憶を書き換える

脳は神経の塊、そして脳の信号は全身の神経を伝わって体の動きをコントロールしています。つまり、体の全てが関わっています。

例えば、今このブログを見ている時の姿勢をコントロールしているのも、脳からの電気信号を神経を伝わり体のあらゆる動作を無意識で行なっています。

また、神経には最も重要な交感神経、副交換神経という自律神経によって呼吸、血圧、体温など生きていくための最も重要な部分をコントロールしています。

もし、この神経の伝達がうまくいっておらず、脳からの命令が正しく伝わっていなかったり、制限されていたり、バランスが崩れていたらどうでしょうか?

これらは、坐骨神経痛と深く関わっています。

なぜなら、悪い姿勢や、悪い動き、日常生活における坐骨神経痛になってしまう原因は無意識で行われています。無意識で行われていることは全て脳が神経伝達で自動的に行なっているのです。

だから、脳へ動きの記憶を修正するアプローチをしていかなければ、日常生活の悪い癖は抜けていかないのです。

坐骨神経痛メソッドでは、神経系を改善し、正しい伝達を行えるようにするために、脳に働きかけるトレーニングを行います。坐骨神経痛を根本的に変えるには、悪い姿勢、動作といった坐骨神経痛を作り出している原因の動きを根本である脳からアプローチしていくんです。

そうすることで、神経の伝達が正しく伝わり、体の動きがスムーズになり、坐骨神経痛も改善されていきます。

【坐骨神経痛メソッドの脳・神経系アプローチ】

  • 正しい坐骨神経痛・動作を体感し体で感じる
  • 正しい坐骨神経痛の作り方を繰り返す
  • 自律神経を改善する呼吸・セルフケアのアドバイス

問い合わせ

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アクセス方法

■住所 〒252-0233 神奈川県相模原市中央区鹿沼台1-5-19 コスモタウン鹿沼台102

■電車でお越しの場合

JR横浜線 淵野辺駅から徒歩6分

■お車でお越しの場合

お手数ですが駅周辺の駐車場をご利用の上、お越しください。

淵野辺駅から当院までの道のり

当院の場所が分からなくなってしまった。どうやって行ったら良いのかご不明な場合は、お気軽にお電話にてお問い合わせください。

お電話にて詳しくご説明させていただきます。

道順1 JR横浜線 淵野辺駅の南口に出て右に進む

淵野辺駅の改札口を出たら左(南口)に向かいます。エスカレーターを降りて矢印の右に進みます。

道順2 JR横浜線 淵野辺駅の線路沿いに直進

線路沿いの道を道なりに突き当りまで直進してください。

道順3 駐車場が左手にあるT字路まで来たら、左に曲がる

T字路にたどり着くまでに、右手にインドカレー屋さん、ラーメン屋「1億兆」、「おぐちこどもクリニック」があります。

それらを通り過ぎてさらに直進していくと、クリーム色の建物がある突き当りに来たら左に曲がってください。

道順3 T字路を曲がった1件目のマンションがコスモタウン鹿沼台

クリームの建物を曲がると白い4階建てのマンションがあります。その建物が「コスモタウン鹿沼台」です。102号室が当院になります。

 最後にあなたには3つの道があります。

1つ目は

坐骨神経痛の痛みが続く毎日を我慢しながら、何もしないで諦めてしまう道

2つ目は

ちゃんと治そうと決意せずに「なんとなく、安いし、近いから」といった理由でお金と時間を無駄に使い、いつまでたっても健康な体を手に入れることが出来ない道

3つ目は

カラダのプロであり続けるために、最新技術を常に学び続け、数多くの腰痛のお客様から支持される、症状問わず多くの経験を持つ、あなたの症状に真正面から向き合ってくれる相模原市で唯一の坐骨神経痛専門の千代に来院し、もう二度とその痛みに我慢することのない人生を手に入れる道

どれを選択するのかはあなた次第です。

しかし、よく考えてみてください。今、そんな身体の状態で10年後、20年後はどうなっているんでしょうか?歳を重ねさらに衰弱していく自分に耐えられますか?

「とても耐えられない!」と思ったのなら、今すぐお電話を。

 

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